MADE IN TOKYO へのこだわり


MADE IN TOKYO もしくは、MADE IN JAPAN と言っても、その意味合いは思いのほか広いです。



よくいわれることですが、途中の縫製まで海外で行われていても最終的な仕上げ(最後に縫製やパーツを取り付けて出荷した場所)が日本で行われていればメイドイン・ジャパンの表記をしても問題はないそうです。





リボーンは、メイドイン・東京へのこだわりから、新製品の開発〜サンプル製作から細かい変更点などを協議して、細かいパーツに至るまで





本製品皮革の裁断から縫製までの全ての工程を、信頼のおける腕の確かな東京の職人と共に手掛けている“本物の”メイドイン東京です。





ファスナーから裏地素材、裏地皮革、表皮革、ひとつの財布にかかわる全ての素材を吟味して、フォルムから革の薄さと耐久性、使いやすさなどを考えながら絶えず進化し続けております。




生命の亡がらである皮革に製品として、皮革へ生命を与えられる為の骨子(bone)でありたいとの願いから、皮革のRebornの為のBoneとして、そしてお客様のloved one と成り得る為の製品作りを目指したいとの想いからRe-Bone としました。





文字通り東京で、皮革に生命を吹き込まれた本物の MADE IN TOKYO をあなたへ







 

 

 

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