【Re-Bone Wallet/リボーンウォレット 製品開発秘話】



◆長財布としての存在感はもちろんのこと、ファスナーによりフラップを交換して自分だけのオリジナルウォレットを完成させて楽しめることができる画期的な“新しい”長財布【Re-Bone Wallet/リボーンウォレット】

カップルや夫婦、親しい友達同士で、お互いの“大切なもの”を共有し、‘世界でひとつだけ
二人だけのオリジナルウォレットを持つことができます。


◆そんな【Re-Bone Wallet/】が製品化されるまでの工程をサンプル画像なども含めて時系列でご紹介させていただきます。




*より詳細な情報はオフシャルページの【リボーンウォレットについて】をご覧ください。




Re-Bone Wallet /リボーンウォレット 製作秘話(前篇)】
*最初の着想〜プロトタイプ(試作品)1号から2号を製作するまで
*2号から改良を加えた3号を製作するまでを掲載






 

Re-Bone Wallet /リボーンウォレット 製作秘話(後編)
*製品化を見据えた4号〜製品化となった5号までと1号〜5号までの詳細と比較などを掲載






Re-Bone Wallet リボーンウォレット/特許出願編

【01】“始動”<最初の一歩>
【02】“発明協会(会館)”<続けることによってひらけてくる道もある>
【03】“模倣から始める”<先人たちの礎>
【04】“弁理士会館と商標登録”<一期一会>
【05】“特許出願”<背中を押してくれたひと>
【06】“国内優先権の主張”<ひとりでは何処にもいけない>
【07】“運命的な出会い”<縁(えにし)>
【08】“諸刃の剣”<戦略としてのグレー>
【09】“面接”<淡い期待>
【10】“最初の拒絶通知”<余命数ヶ月の宣告>
【11】“原点に戻る”<実より名を取るー桜の咲く季節>
【12】“最後の面接”<ひとりではない>
【 ∞ 】“感謝の気持ち”<恩返しと恩送り>


◆製品開発と同時進行で行っていた、特許出願までに至る経緯とその後のことなど特許情報などを含めて掲載しています。



*より詳細な情報はオフシャルページの【リボーンウォレットについて】をご覧ください。

 

 



 
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