【ひとりで特許出願ー11“原点に戻る”<実より名を取るー桜の咲く季節>】




 

【原点に戻る】〜実より名を取るー桜の咲く季節〜

 

 

2016年も明けて、12月2日に届いた【拒絶理由通知書】への返答期限まで一か月を切りました。

 

年末年始の慌ただしさも過ぎ去ってしまったと思った時には、1月も中旬に差し掛り

 

‘ハッ’ と我に返った時には、残りの日数に焦りも感じ始めていました。


 

自分なりに考えた拒絶理由の引用文献との相違点や、自分が主張したい要点などを“Mさん”にご一読いただき、それらを踏まえたアドバイスなどもいただきながら明細書を訂正して、どこをどう訂正したか忘れないように書き留めていきました。

 

 

 

以前、お会いした弁理士の方から『〇〇と〇〇と〇〇等』と記載していた箇所について、この “など” だけど審査官から補正が入ると思うよ。
といわれていたのですが、案の定補正が入ったので訂正しました。


 

また、【拒絶理由通知】は、だいたい3つほどの引用文献を引き合いにだして、

『引用文献#1の中の一文+引用文献#2の一文+引用文献#3の一文=これらの文献を掛け合わせれば思いつくものであるから拒絶理由とする。』

みたいな書き方をするんだよね。


と言われていましたが、まさにそのような感じでした。


 

それらに対して、それぞれの引用文献との相違点を述べられるように請求項(明細書)を補正していくのですが、当初の出願権利を縮小せざるを得なくなりました。



その時に“Mさん” から

名より実を取るという言葉がありますが、特許の世界では実より名を取るということもあります。』
といった言葉を頂戴しました。

 

この先、どれほど実が削られようと絶対に名を取るんだ!
と、決意を新たにしていたことを思い出します。


 

審査官の方から、補正によって今回の拒絶通知は解消される可能性が高いが請求項を限定することによって新たな拒絶理由(引用文献)が見つかる可能性も示唆されました。


でもこの時は ‘もしかしたらこれで辿り着けるかもしれない’
そんな淡い期待もどこかでしている自分がいました。

 

 

 

 

“Mさん” の多大なご尽力のお蔭でなんとか一月末ぎりぎりに、【請求項】を全て補正(当然そこに呼応する明細書も全て補正)請求項を7つにして、FAXで審査官のご意見を賜り【補正書】【意見書】を提出することができました。

 

自分で作成したホームページに別れを告げて、新たにブランディングページを製作してもらう為の打ち合わせや写真撮影などをしていたのもこの頃でした。

 

 

そうしていつの間にやら桜の咲く季節となっていました。

 

 

厳しい冬の寒さを越えて新しい命が芽吹くような、なんだか嬉しい季節です。

 

 

嬉しい一報が届いたら….そんな淡い期待をどこかで抱きながらも、4月も終わりを迎えようとしていました。

 


 

 

5月になっても特許庁からの郵便物は来ないままに、ゴールデンウィークも終わりを告げると同時に、特許庁ではなく母の入院先の病院から連絡が入ったので急いで病院へ向かいました。

 

3日前に合ったとき、部活をしていた次男の試合が近いことを告げると

『私も頑張るから、試合頑張れって伝えて』と言ってくれていたのですが…


 

子供たち三人に看取られながら母が旅立っていきました。


 

いつも病室で“Mさん”への感謝と共に、『特許取得に向けて頑張って』と励ましてくれていた母でした。

 


 

母の葬儀もすませて ‘ホッ’ と一息ついた頃に “ソレ” は届きました。5月中旬のことです。

 

 

不安と淡い期待の中で開封すると・・・・

 

 

 

2回目の【拒絶理由通知】でした。

 

 

 

 

覚悟はしていたつもりでしたが、この時ばかりはその場に崩れ落ちてしまいました。

 

権利化が一番遠くに感じた瞬間でした。

 

 

でも落ち込んでばかりはいられないので、気を取り直して【拒絶理由通知】に目を通しました。

 

 

引用文献は、今回新たに米国の特許文献3つを含む5つ明記されていたので、早速全ての引用文献を特許情報プラットフォームへいって番号検索して明細書を印刷して“Mさん” へご報告しました。


 

今回の拒絶理由と、その根拠となる引用文献がどの程度権利化を阻む可能性があるのかを知りたかったのでプロのご意見を伺いました。

 

“Mさん” からの返答は、
『ざっと目を通した段階だけど今回は強敵のようだが、時間はまだあるのでじっくりと対応しましょう。』


本件発明と引用文献との相違点を中心に検討しておくようにとお返事をいただきました。


 

実際、【二度目の拒絶理由通知】のうち1つはかなりの強敵でありました。


“Mさん” も『私が審査官でもこの引例を見つけたら同じ理由で拒絶するでしょう』と仰っていました。
 

 

 

 

気がつけば2か月あった返答期限もひと月を切っていました。

 

なかなか決定的な打開策も見つからぬままに時間だけが過ぎていきます。

返答期限までの残りも数週間と迫っています。

 

 

何度も何度も引用文献を読み直して、その相違点から対抗する手段として “Mさん” と自分が出した答えは同じでした。

 


初めてお会いした時に、ものの数分で “Mさん” から言い当てられた本件の本来の趣旨である

“原点に戻ろう”

でした。


 

たとえば、今までトレーニングしてつけた沢山の筋肉の鎧を脱ぎ捨てて、Re-Bone Wallet の、本来の趣旨(コンセプト)である “Bone(骨)” <他者との関わり>の部分で勝負しようということです。


 

数十人の弁理士の方にご相談させていただいてきましたが、お会いしてからものの数分でその趣旨を的確にご理解して言葉にされたのは“Mさん”ただ一人だったので、何か運命的なものを感じていました。

 

 

 

 

拒絶理由の引用文献を何度も読み返して、その趣旨を理解して本願との相違点やその根拠などを書き綴って“Mさん”に目を通していただいて、“Mさん”からご提案していだいた補正書案を読んで、意見や拙い質問などのやりとりが続きました。

 

いつの間にやら返答期限の7月に突入していました。


 

返答期限のリミットは “7月19日”


 

気持ちも時間もギリギリの状況でしたが、7月4日“Mさん” から【反論趣旨】【補正書案】が送られてきます。

 

その時に

『ぎりぎりになってしまいましたが、できれば審査官と面接し、補正案の可否につき意見をもらい、以下の反論で納得できそうか感触を当たってみてください。今回の補正が不適切である、あるいは反論が納得できないという感じであれば権利化は難しいと思います。


そう書き添えられていました。


 

早速その日のうちに特許庁に電話して審査官の方をお願いすると、受付の方から意外なことを言われました。

 



 

つづく

 

 

 

その10へ戻る     その12を読む

 

 



 


Re-Bone Wallet リボーンウォレット/特許出願編

【01】“始動”<最初の一歩>
【02】“発明協会(会館)”<続けることによってひらけてくる道もある>
【03】“模倣から始める”<先人たちの礎>
【04】“弁理士会館と商標登録”<一期一会>
【05】“特許出願”<背中を押してくれたひと>
【06】“国内優先権の主張”<ひとりでは何処にもいけない>
【07】“運命的な出会い”<縁(えにし)>
【08】“諸刃の剣”<戦略としてのグレー>
【09】“面接”<淡い期待>
【10】“最初の拒絶通知”<余命数ヶ月の宣告>
【11】“原点に戻る”<実より名を取るー桜の咲く季節>
【12】“最後の面接”<ひとりではない>
【 ∞ 】“感謝の気持ち”<恩返しと恩送り>


◆製品開発と同時進行で行っていた、特許出願までに至る経緯とその後のことなど特許情報などを含めて掲載しています。
◇特許にまつわる情報(特許庁や発明会館、弁理士会館や商標登録等)を掲載しておりますので、ご自分で第一歩を踏み出そうと考えていらっしゃる方のご参考になればと思い執筆致しました。

 


 

Re-Bone Wallet 製品開発編



  こちらのページはRe-Boneの軌跡をまとめたページになります。
内容はRe-Boneのコンセプトを 始めとして、Re-Bone Walleの開発秘話、
レザーの知識やメディア掲載情報など、Re-Boneのすべての情報がご覧になれます。

 

 

当店でご購入いただいた商品はすべて全国送料無料!

About Re-Bone

会員ログイン

2018


2019








2017年いま知るべき12のエキゾブランド

レオン掲載リボーンウォレット



2018年・LEON別注“空ーSORA”

レオンコラボ『空-SORA』



TRENDMAP インタビュー動画

旬な情報を動画で紹介するトレンドマップのリボーン紹介動画


東京クラフト図鑑

TOKYOクラフト図鑑


Shoes

浅草『Blaze』



SNS ソーシャルネットワーク

  • facebook
  • twitter
instagram

コンテンツ

  • Re-Bone = reborn(bone) + loved one レザー(皮革)とは、生命の歴史 生命の軌跡の歴史をあなたに。

  • Leather type

  • Color

  • Design

  • pink Snow

  • All-leather

  • Re-Bone series

Calendar

2019年11月
12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
2019年12月
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031
【店舗営業時間】
平日   10:30〜18:00
土日祝日 11:00〜19:00
定休日  月曜日
※月曜日が祝日の場合は営業 翌日火曜日が休業日となります。
Top

お客様の声

 

 

リボーン店舗写真

こちらのページでは、ご来店いただいたお客様や、商品をご購入いただいたお客様の声をご紹介させていただいております。

『雑誌取材』



先日は、ある雑誌のインタビューと写真撮影でした。

とても沢山の製品の写真を撮っていただき、色々とお話しさせていただきました。
掲載情報は、まだ先になりますが、非常に有意義な時間を過ごさせていただいたこと、大変嬉しく思っております。

今年も、あと僅かとなってきましたが、クラウドファンディングに、台東区産業フェアへの出展、11月には、今回取材された雑誌とは別の雑誌掲載へのご報告も出来るかと思います。

『エキゾチックレザー』その魅力をひとりでも多くの方に知っていただくために、精進していきたいと思っておりますので、これからもリボーンを、宜しくお願い申し上げます。




『サーフィス/Surface』カロングとブライドルレザーの経年変化(K様ブログより)



弊社のオールレザー名刺入れ(サーフィス/Surface)のご使用一ヶ月の経年変化と、ココマイスターさんのブライドルレザー長財布の経年変化をレポートされていますので、ご参考までにどうぞ。



・先日のお客様が、ご購入いただいた名刺入れ『サーフィス/Surface』についてのご感想を記事にして下さいました。


※ご購入後アップされたK様のツイッターより。



名刺入れの外側に使用している皮革“カロング”についての素直なご感想や、名刺入れの作りについても非常に分かり易くご解説されております。
実際に商品をご購入されてのご感想なので、ご参考にお読みくだされば幸いです。

K様の投稿記事→【こだわりが詰まったエキゾチックレザーの名刺入れ  鱗のないカロング革小物で差をつける Re-Bone】


※K様の記事は、どのような人に向いていて、どのような人には向いていないのか?
ヘビ革のさばき方から、へび革の種類などの情報。
今回の商品レビュー、そしてメンテナンスに至るまで非常に丁寧で読みやすい文章でまとめられていて、逆にこちらが勉強させていただくほどです。

K様、誠にありがとうございました。
前回と併せて重ねて御礼申し上げます。




 

・先日ショップページより商品をご購入いただいたお客様より。


20日にご購入いただいた商品のお届け希望日時が23日18:00〜20:00 でした。

翌21日に商品発送をさせていただき、その旨のご連絡をさせていただいていたところ、お届け予定日の前日22日に、お客様からいただいたメールをご紹介させていただきます。




お客様よりのご連絡をいただき、商品が無事に届いたことを知り“ホッ”とする気持ちと共に、お喜びいただけたことへの嬉しさを感じた瞬間でありました。
また、個人的には“相棒”というお言葉にグッときたのでご紹介させていただきました。
自分にとって、財布ひとつ一つが子供のようなものなので、とても嬉しく感謝致しております。


また、今回ご掲載させていただくにあたってのお願いを申し出たところ、お客様からのご返信で
......................................................................................
私の拙い文章でよろしければ
ご掲載下さい。
 
氏名の表記についてはお任せいたします。
 
私はこういった形でしか協力できませんが、
今後のリボーンの発展を願っています。

.......................................................................................
 

とても暖かいお言葉を頂戴し、再度感謝を致しました。

お客様には感謝しかございませんが、氏名の表記については、こんな時代ですので、私の方で割愛させていただきました。

Y.M様、この度は本当に有難う御座いました。
重ねて御礼申し上げます。



 


・7月12日に名古屋よりご来店いただいたK様

この日は、小雨がぱらつく一日でしたが、お足下がよろしくない中K様にご来店いただきました。

製品についてや、使用している革についてなど色々とお話しをさせていただいた後に、ゆっくりと時間をかけて製品をご覧になられていらっしゃいました。

 

革以外にもいろいろなお話しをさせていただいる中、名古屋からいらしゃったと聞いて恐縮すると共にとても有難い気持ちにもなりました。

商品をお包みしている間に『よろしかったら』とお願いした、簡単なアンケートと会員登録にも快諾していただきました。

気が付けばご来店から2時間後くらいでしょうか、お客様とのご縁に感謝しつつもお見送りさせていただきました。


実は、ご来店いただく以前に、あるSNSで繋がっていたことを知ったのは、K様をお見送りした後のことでした。
 


K様が帰られてから数時間後に、何気なく開いたツイッターで『リボーンさんにお邪魔してきました。』の文字が!?

K様がご来店になる1〜2週間ほど前に、ツイッターで繋がっていた方がK様だったと知ってビックリしたのと同時に、K様との“ご縁に感謝”の瞬間でもありました。


ご来店いただき、入口や店内、商品の写真と共にご購入された商品のご感想など詳細にわたって記事を書かれているので、ご参考にしていていただければと存じます。


K様のツイッター→ http://urx.space/7BvS




その後、K様がご自身のブログで弊社の感想をUPされていたので、ご紹介させていただきます。


K様のブログ記事

「個性あふれる革財布たち」他では扱ってないエキゾチックレザーのオススメブランドRe-Bone
ご来店いただいた素直な感想や、アクセス情報、商品についての解説など、店内の様子なども写真付きで、非常にわかりやすく詳細に掲載されていらっしゃるので、是非ご覧ください。



まるでクロコダイル 高級感あふれるテジュー革のブランド財布
ご購入いただいた『長財布・テジュー』についてのご感想です。
テジューについての情報や、こんな方にお奨めなど商品情報も含めて掲載されているので、ご参考になるかと思いますので、お奨め致します。



K様、ご来店並びにご感想の記事掲載、誠にありがとうございました。




大きな画面で見る



ショッピングガイド


この度は、Re-Bone/リボーンオンラインストアへアクセスいただきまして誠にありがとうございます。
Re-Bone/リボーンでは、公式サイトならではの安心とサービスでリボーン製品を迅速にお届け致します。

初めて購入される方は下記を参考にして頂き、ショッピングをお楽しみください。


購入方法について


Re-Bone/リボーン では、アイテム別にお気に入りの商品をお探しいただけます。
1・商品を探す
   ◇レザータイプから選ぶ
 ◇色から選ぶ
 ◇デザインから選ぶ
 ◇リボーンシリーズから選ぶ
などからお選びいただけます。
2・カートに入れる
  ご注文の商品が決まりましたら「カートに入れる」ボタンをクリックして下さい。
自動的にショッピングカートに商品が入ります。

3・カートページからご購入手続きへ
  カートページに移動します。
お買い物を続ける方は「ショッピングを続ける」、間違ってカートに入れてしまった方は「削除」ご購入商品が決まった方は、カートの中の商品名・金額をご確認して支払方法を選択して「次へ進む」に、お進みください。

4・購入手続き
  会員登録がお済のお客様はメールアドレスおよびパスワードを入力し、ログインしてください。

ご利用が初めての方で、会員登録を希望し購入手続きをされるお客様は「会員登録をする」をクリック。

登録をせずに購入手続きをされたい方は「購入手続き」をクリックし、お客様情報入力に進み入力をお願い致します。

「配送方法の指定」「ギフトの有無」「お支払方法の指定」「お届け時間の指定」を選択してください。
お支払方法を決定しますとご注文が完了いたします。
※ご登録いただきましたメールアドレスに「ご注文確認メール」(自動配信)をお送りいたしますので内容をご確認下さい。

万一メールが届かない場合はメールアドレスの入力ミスや迷惑メールフォルダへの振り分けが考えられます。 ご確認の上、お問い合わせフォームよりご連絡下さい。


5・商品の引き渡し

【在庫のある商品の場合】
ご注文頂いた商品は、2営業日以内に発送いたします。
但し在庫の状況や、繁忙期間中、天災などで遅れる場合がございます。

【受注生産について】
受注生産商品につきましては、原則ご注文後2〜3ヶ月での発送とさせていただいております。
詳細については、お問い合せ下さい。


お支払い方法について

銀行振込(代金先払い)・代金引換・クレジット・アマゾンペイ・ペイパル決済の5種類からお選びいただけます。


銀行振込【代金先払い】
お振込先は「ご注文確認メール」に記載されております。
ご入金の確認が取れ次第発送いたします。

<お振込み期限>
ご注文確認メール送信後、7日以内にご入金をお願い致します。入金の確認できなかった場合は、ご連絡させて頂きます。
※ご連絡が取れない場合はご注文キャンセル処理となりますので、何らかの理由によりお振込が遅れる場合は、お早めにメール・電話にてご連絡ください。


【代金引換】
代金引換は、商品お届け時に商品代金をお支払い頂く方法です。
2〜3営業日以内に発送致します。
代引き手数料(外税) 
3万円未満400円 
3万円以上10万円未満600円 
30万円未満1000円 *ヤマトの宅急便コレクトがご利用になれます。

【クレジットカード決済】
JCB・VISA・MASTER・DINERS・アメリカンエキスプレスのマークの入っているカードはすべてご利用になれます。


※商品の代金のお支払いは、各クレジットカード会社の会員規約にもとづき、自動的に引き落としいたします。
*詳しくは【クロネコwebコレクト】をクリック*


Amazonログイン&ペイメント



アマゾンに登録しているお客様情報で商品購入できるので面倒な入力は不要です。

PayPal(ペイパル)決済

その他のオプション

「ペイパルとは?」
ペイパルは、インターネット上の便利な【デジタルおさいふ】です。ペイパルにクレジットカード情報を登録しておけば、
IDとパスワードだけで決済完了。お店に大切なカード情報を知らせることなく、より安全に支払いができます。
ペイパルアカウントの開設は、決済方法でPayPalを選択して必要事項を入力するだけなのでかんたんです。




配送について

配送業者
ヤマト宅急便
送料

全国一律無料

時間帯指定については、下記の時間をお選びいただけます。
午前中
12 : 00〜14 : 00
14:00〜16:00
16:00〜18:00
18:00〜20:00
20:00〜21:00
※ただし、お届け地域によっては「ご希望の時間帯」にお応えできない場合があります。交通事情・天候等で遅れる場合もございますのでご了承ください

※配送の御希望がありましら購入時に備考欄にお書き添え下さいませ、可能な範囲でご対応させて頂きます。
※また、誠に勝手ながら、土・日・祝日の発送手続きをお休みさせていただいております。
※ゴールデンウイーク、夏季休暇、年末年始休暇等の期間中のお届けは、当サイトで別途ご案内いたします。



プレゼント包装について

ご不明な点はお気軽にお問い合わせ下さい。
TEL : 03-5829-4024
mail : info@re-bone.tokyo

ギフト用のプレゼント包装も承っておりますので、下記を御確認の上でお気軽にお申し付けください。
商品は“Re-Boneケース”にリボンを掛けてお届け致します。


※特別料金等は発生致しません。

大型のバッグなど箱が無い商品はギフト用の袋とリボンなどでご対応させて頂きます
※贈答先への直送を御希望の場合も承ります。
ご希望を頂ければお客様名義での発送も可能です。



ご贈答用のオリジナルペーパーバックをご同封させていただきます。

※直送の場合は【代引き】でのお支払いは選択頂けませんのでご注意下さいませ。。



返品について

<返品・交換についての注意事項>
  • 商品カラーに関しましては、ご利用になるモニター環境及び印刷機によって実際の商品と異なる場合がございます。
  • 画像はあくまでも参考イメージです。
  • 弊社は天然の本革を使用している為、革の部位によって柄が異なります。
  • 商品のカラーや柄に不安があるという場合には、ご注文の前に弊社までご相談ください。サンプル(色見本革)をお送りすることは可能です。

【商品の返品交換について】

※返品交換につきましては、弊社に商品到着後、検品してからの対応となりますので予めご了承ください。
※送料は商品不良・誤発送の場合以外はお客様負担とさせていただきます。
また、すでにお振込み頂いているお客様には、振込手数料を差し引いた金額でのご返金になります。

▽万が一間違いによる配送先の変更や注文の取り消しを希望される場合、お問い合わせフォームよりご連絡またはお電話ください。
発送の手続きが完了してしまいますと、取り消しや変更を承れないことがございますのでご了承ください。

ご相談・お問い合わせはこちらまで。
TEL : 03-5829-4024
MAIL : info@re-bone.tokyo

「レザー販売」もしております。
さまざまなエキゾチックレザーの個別販売もしております。
1枚から購入可能ですので、お気軽にお越しください。



≪ご来店≫
事前にお電話でご来店日時をご予約いただければ、弊社にて商品をご覧いただけます。
◆事前予約では、年末年始、土日祝日、ゴールデンウィークなど季節を問わずお客様のご都合に可能な限り合わせる所存ですので、お気軽にご相談下さい。
≪取り扱い店≫
【ヤンピ/yanpi】
〒160-0022
東京都新宿区新宿3-17-7 新宿紀伊国屋ビル1F
TEL:03-3352-8956
■年中無休 12:00〜19:30
詳細はお問い合わせ下さい。

【ワピナル/WapiNaru】〜ワンピースサロン〜
〒150-0011
東京都渋谷区東1-2-23 6F
TEL:03-6419-7665
■毎月渋谷にて販売会を開催中
販売会などの情報はブログをご覧ください → https://rirenaru.fashionstore.jp/blog
お問い合わせ先 → info@rirenaru.jo


【出張サービス】(エリア限定)
諸事情によりご来店が困難な場合、ご相談の上、ご指定の場所までスタッフが商品をお持ちすることも可能です。





【プロが教える革財布の選び方、おすすめのメンズブランドから選ぶポイント】

上記画像をクリックいただけますと、【財布選びのポイント(革財布の選び方)】として、革財布の選び方や、知られざる革財布の見るべきポイントや注意点などをご紹介しております。